春じゃがいも、培養土袋にそのまま植えられるらしい

天気の良い週末ですが、予定があり外出できない山ボーイです。

そうだ、ジャガイモを植えよう

庭にちょっとした菜園スペースがあるのですが、いつも植え付けのベストタイミングを逃している気がします。GW頃にミニトマトの苗やゴーヤの苗を植えて〜、がいつものパターン。今年はちょっと違うことがしたい。

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ということで種イモを買ってきています。植え付け前によく日光浴させてやると発芽や生育が良くなるのだとか。

山キッズ2は食べ物系のお手伝いが大好きなので、家庭菜園のメンテナンスも山キッズ2が積極的に手を動かします。種イモたちも、毎日天気を見ながらせっせと日光浴&取り込みしていました。

培養土の袋にそのまま植えます

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ある程度芽が出て来たので植え付けることにしました。培養土の上を開封し、余った袋をくるくると巻いておきます。ここに深さ20cmくらいで植えてやるとよいようです。14Lの培養土袋ごとに種イモを一つずつ植えることにしました。

風は強いですが、日当たりよく、土の温度もどんどん上がっています。たくさん収穫できますようにー。

家庭菜園は往々にして「買ったほうが安い」「買ったほうが美味しい」になりがちですが、自分で手を掛けたものを自分で収穫する贅沢を子供には知ってもらいたいと思っています。

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