GoProHERO6を購入!アウトドアで写真やビデオを撮りまくろう!

スポンサーリンク

モノを買うのは消費ではなく投資だと考えている山ボーイです。

スポンサーリンク

ついに!GoProに手を出しました!

山登りやキャンプ、海水浴にサーフィン。GoProと相性のいいアクティビティを楽しんでいるにも関わらず、動画を撮る必要性を感じなかったのでスマホとデジタル一眼レフ、中華製アクションカム(防水ハウジングつき)でどうにかやり過ごしてきました。

しかし、先日の波乗り@磯ノ浦で、中華製アクションカムが波にさらわれていってしまいました。。。

中華製アクションカムは安いだけあって画質には全く納得できませんでしたし、防水で使えるカメラのメリットも十分理解しましたので、思い切ってGoProHERO6を購入することにしました。

軽い!小さい!画質がいい!

IMG 5418

GoProHERO6は本体自体が10m防水設計なのが非常に嬉しいです。水につけるには勇気がいりましたけどね。問題なしです。

操作方法には若干慣れが必要ですが、シンプルでわかりやすいと感じています。

バッテリーの持ち時間を気にする方は予備バッテリーをどうぞ。山ボーイの使い方(スチル撮影&ショートムービー)程度だと、一本のバッテリーで大丈夫そうです。念のため、モバイルバッテリーとUSB-Cのケーブルは持ち歩いて充電できるようにはしていますが、今のところ出番なし。

海で使うなら純正グリップを買おう

中華製アクションカムは手首に装着するタイプで、バックアップ用のリーシュコード等はつけていなかったのでそのまま海の藻屑になってしまいました。前回の反省を生かし、純正パーツ&海で浮く素材を選んでいます。

IMG 5417

海で活躍するのは、こちらのTHE HANDLER(ザ・ハンドラー)です。軽い上にしっかりしていて、もちろん水にも浮きます。ストラップを手首に通して締めておけば流される心配もなさそうです。

ちょうどいい持ちやすさで、これを持ったままパドリングもできちゃいそうな感じですよ!純正パーツですがさほど高くないので、これはマストバイです!

撮ったビデオは簡単に編集したりして

ビデオ編集を始めると非常に時間を食う気がしていたので敬遠していたのですが、コツを理解するとさほど時間もかからず最小限の調整ができるようになってきました。ソフトはmacのiMovieを使っています。

GoProらしい動画、例えばこんな感じでYoutubeに公開していたりします。

GoProでアウトドアがますます楽しくなる!

買ったからには使いたいのでアウトドアに行く機会が増えます。そして、たくさん撮ったコンテンツ(動画、写真)を、思い出としてどんどん共有したくなります。

ブログを書くモチベーションにもつながります!ちょっとばかりお高い買い物ではありましたが、山ボーイの動機付けにはぴったりの買い物でした。

コメント